Hay Group リーダーシップ開発レポート

日本人が目指すべきリーダーシップスタイル、
正しいリーダーシップスタイル開発の順序とは?

8600人以上の日本人管理職のリーダーシップスタイル診断データから見えるもの

これまでヘイグループが蓄積した8612人の日本人管理職のリーダーシップおよび組織風土診断のデータを分析した結果、日本人に適したリーダーシップ開発の道筋があることがわかりました。

グローバル化、多様化が進展し、先が不透明な現在の環境において、進むべき方向を明確にし、人を動かしていくビジョン型のリーダーが求められています。しかし、日本にはそのようなリーダーシップを持った人材が不足していると言われ、その育成がビジネス界のみならずあらゆる分野で課題となっています。

  • 日本人のリーダーシップの特徴と開発状況は?
  • 日本人がビジョン型のリーダーシップを開発することは困難なのか?
  • ビジョン型リーダーシップを発揮しなければ業績は上げられないのか?
  • ビジョン型を目指すために効果的な開発ステップはあるのか? 

これら疑問に対する答えを、データベースの分析結果から探りました。
その結果、最終的な目標としてビジョン型のリーダーを目指す場合のカギとなるのは、日本人が得意とする民主型リーダーシップスタイルであること、ビジョン型リーダーシップスタイルの開発には効果的な道筋があることが見えてきました。
本レポートでは、このビジョン型に至るまでのステップを、フレームワークで示しています。

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