コーン・フェリー・ヘイグループとワタミの共同調査

人不足時代の多店舗経営に新たな一歩
~店長のリーダーシップと離職率および顧客満足度との関係性が明確に~

  • 店長が多様なリーダーシップ(3種類以上)を発揮できる店舗は、組織風土が良好
  • 組織風土が良好な店舗はスタッフの離職率が50%低く、顧客満足度も10%以上高い


2018年3月2日 東京発

グローバルな組織コンサルティング・ファームのコーン・フェリー(NYSE: KFY)のヘイグループ部門(日本法人:コーン・フェリー・ヘイグループ株式会社、代表取締役社長 高野研一)は、外食事業を経営するワタミ株式会社(東京都大田区、代表取締役社長 清水邦晃)と共同で、リーダーシップスタイルが多店舗経営における組織風土や離職率・顧客満足度に及ぼす影響について調査を行ないました。

プレスリリース詳細は、こちち よりご覧ください。


【この件に関するご連絡先】
コーン・フェリー・ヘイグループ 川崎晃一
Tel: 03-6267-3600 (代表)/Email:koichi.kawasaki@kornferry.com

広報代理 株式会社グッドアングル 真角暁子
Tel: 080-6723-9050/Email:masumi@goodangle.co.jp

 


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